Solar
多結晶太陽電池モジュール
AD(295/ 300)Q6-Aa
AD(240/ 245/ 250)Q6-Ab
単結晶太陽電池モジュール
AD250M6-Ab
可変式ソーラーパネル架台
MS-ASM4X2H / MS-ASM3X2V
アモルファスシリコン太陽光モジュール
SA-(80H/90H/95H/100H)
蓄電式太陽光発電
DC-AC マルチインバータ
DC-DC コンバータ
正弦波インバータ 1.2K-3.6K
正弦波インバータ 5K-8K
アモルファス太陽光発電
系統連系型と独立型
独立型の推奨
太陽光発電システム 系統連系型と独立型
太陽光システムは、その用途と構成の面から電力会社と電力の売り買いをする系統連系型と電力会社に売電をしない独立型 の2通りに分けることができます。
近年、住宅用太陽光発電システムの殆んどは系統連系型です。どちらがいいのかは使用する状況にもよりますが、弊社は
独立型
をお勧めしています。
弊社の基本的な考えは、太陽光パネルで発電した電力は自己消費しようという考え方です。
具体的な系統連系型と独立型の内容は以下のような図になります。
系統連系型
独立型
独立型
系統連系型
メリット
メリット
停電時、夜間でも蓄電により電力提供が可能
補助金が受けられる
導入コストが少なくて済む
売電することでトータル的に電気代が安くなる
基本的な電気代が安くなる
CO
²
削減・環境保全効果が得られる
デメリット
デメリット
補助金が受けられない
導入コストが非常に高い
停電時、夜間の電力提供がない
»なぜ独立型を推奨するのか